大学・学校側からもプログラムの案内を工夫し、より多くの合格者に受講してもらいたい 挨拶状に大学オリジナルの文章を加えることで、 業者主体ではなく“大学から与えられた課題”という印象を与え、 プログラムを受講する意味がより明確になった状態で、 申込への意識を高める効果が期待できます。 <他大学様のひな形文書アレンジ例> ①なぜ受講をしなければならないかをストレートに伝える ②入学前教育実施の目的を大学からのメッセージとして記載 ③先生方の激励メッセージ動画を挿入