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受講データを初年次/基礎教育に活用したい

課題提出状況や豊富なアンケートを含む受講データは入学後の学生支援を効果的にするために活用できます。

💡受講データ活用のポイント
・学習支援や勉強会等で効果的な支援内容を早期検討
・クラス分けの際に注意の必要な学生が固まらないように調整
・個別面談の優先順位を検討し、支援が必要な学生は4月中に対応
・受講結果とアンケートを参考に、面談で学生の苦手や不安感をフォロー

など…

実際の事例ご紹介や実施のご相談等、担当者までお気軽にご相談ください。
近年では「入学前教育」を初年次教育/基礎教育に先立つ教育機会として捉え、一体的な設計に取り組む取り組みも増えてきています。

弊社Between情報サイトでも最新の取り組み事例を随時ご紹介しています。
参考にしていただけると幸いです。

<受講データ活用の参考事例>
🔗「見えない学力」も伸ばす入学前教育に切り替え成果を検証-南九州大学

https://between.shinken-ad.co.jp/detail/2023/09/nankyudai.html

🔗基礎学力と学習習慣の定着を目的に入学前教育を実施-聖徳大学

https://between.shinken-ad.co.jp/detail/2022/03/seitoku.html
<初年次教育と一体的な設計の参考事例>
🔗大学の学修への移行を促す入学前教育と初年次教育を改善-北陸大学

https://between.shinken-ad.co.jp/detail/2023/06/hokuriku-u.html